あれこれと

北海道に関するホームページを作ったけど、いまいち訪問者が増えないので、ブログを立ち上げて、こちらを経由してホームページを訪問してくれる人が増えるといいなぁと。なので、こちらではテーマもなく、北海道とも無関係なことも書いていきます。こちらのブログを見た方は、リンク先のホームページ「いつでも北海道に行きたい!」も見てみて下さいね!

Superfly Hall Tour 2025「Amazing Session」東京

9月に広島、10月に新潟、そして今回は東京ガーデンシアター(有明)のツアーファイナルへ行って来ました。
広島文化学園HBGホールが2,001席、新潟県民会館が1,730席、東京ガーデンシアターが6,992席とのことで、それまでに比べると規模が大きかったです。今回、前から4列目という良い席でしたが、会場が大きいので、ステージまでは20mぐらい離れていたのではないでしょうか。また、後ろの席の方のためにモニターも設置されていたというのが、それまでの会場との大きな違いで、それぐらいの規模になると、やはり音響的には小さなホールとはまた違って聴こえたような気がしました。

ツアーファイナルということで、セトリも載せちゃいます。

Beautiful
フレア
Sister(back number)
彩り(Mr.Children
果てない空(嵐)
メロディー(玉置浩二
輝く月のように
Ashes
タマシイレボリューション
Alright!!
Crazy Crazy(星野源
Charade
たしかなこと(小田和正
Wherever you are(ONE OK ROCK
愛をこめて花束を
僕のこと(Mrs. GREEN APPLE
(ここからアンコール)
楓(スピッツ
スキップ・ビート(KUWATA BAND
人として(SUPER BEAVER


楓は、アルバムには入っていない曲で、サプライズで演奏したいから、SNSなどにこの曲を演奏することをアップしないでね ということを毎回お願いしていました。昨日はファイナルだったので、もうそのお願いをしなくて済むということを笑いながらおっしゃっていました(笑)
最後から2番目の曲は、会場によって違っていて、昨日は桑田さんの「スキップ・ビート」でしたが、広島では竹内まりあさんの「Sweetest Music」、新潟は「春はグラデーション」でした。新潟は前回のツアーがご自身の体調不良のためにキャンセルになってしまい、そのお詫びという意味もあって、そのツアーの曲目でもあった春のグラデーションを演奏することを思いついたという趣旨のことをおっしゃっていました。

最後は、撮影OKということで、今回もちょっとだけ撮りました。

 

最後の挨拶では、志帆さんが感極まって涙ぐむ場面もあり、こちらもウルッときました。

毎日、このツアーを楽しみに日々過ごしてきたので、この先、どうしようという感じです(笑)

 

他の会場にはなかった花がいっぱい

 

 

 

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